エルシー☆ヌレヌレ 唇の美容液でキスの前に女をアゲる!






■限定から定番化された、ヌレヌレ・ラブリーキッス


2005年に限定登場した『ヌレヌレ・ラブリーキッス』。
ほのかに甘くて優しいフレーバーがたくさんの女性の心をとらえ、またたく間に品切れ状態。定番のフレーバー以上に、圧倒的な人気でした。その後、違う種類のベリーをプラスして2006年、2007年にも限定発売。一年に一度の大イベントのようになっていきました。

販売終了以来、毎日のようにいただく復活希望の声。人気投票アンケートでも、定番の3種類(フレッシュ、スウィート、ゴージャス)を抜き、ダントツの1位…!

そのような背景から、2005年の初代『ヌレヌレ・ラブリーキッス』が定番フレーバーとして仲間入りしました。初代『ヌレヌレ・ラブリーキッス』の香りは、クランベリー&ラズベリーがほのかに甘く、上品な優しさが印象的です。

ベリーの香りは常に女性の心をとらえます。そして、この初代『ヌレヌレ・ラブリーキッス』の特徴は、香りにおくゆかしさがあり、少女のような可愛さと大人の女性が持つ上品さを合わせもっている点です。甘く優しいベリーの香りは、普段使いではなく特別な日でも活躍しそうです♪

■ヌレヌレ・ラブリーキッスはキスに感謝を込めた、クランベリーの香り


発売以来3年間、『ヌレヌレ・ラブリーキッス』のテーマは変わらずに、『感謝のキス』でした。

それには使用しているクランベリーにまつわる、こんなお話があります。1492年コロンブスのアメリカ大陸発見により、多くのイギリス人が、アメリカ新大陸を目指して移住しました。しかし、持ってきた食物を上手く育てることができず、新しい土地では食べ物が満足に食べられず、厳しい大自然に困惑していました。

そんな、可哀想なイギリス人たちを見ていたネイティブアメリカンが、トウモロコシやカボチャなどの育て方や昔から自生していたクランベリーを教えてあげることにしました。

月日が流れ、ある実りの秋にイギリス人たちは、ネイティブアメリカンを食事に招きました。
その時の食事のスタイルは、現在でも感謝祭の恒例となって残っています。


最初の感謝祭に原住民を招待した時から現在に至るまでの間、キャセロールからお菓子まで、あらゆる料理にクランベリーが使われてきました。毎年の感謝祭やクリスマスには、七面鳥とクランベリーソースが、全米の家庭のテーブルに並びます。このクランベリーの話からヒントを得て考えたのが『キスに感謝を込める』限定フレーバー、『ヌレヌレ・ラブリーキッス』なのです。

2005年の初代『ヌレヌレ・ラブリーキッス』は、優しく甘いクランベリーとラズベリーの香りで、どんなキスシーンにも合う、甘く優しい印象を引き立ててくれます。
可愛くておいしい『ヌレヌレ・ラブリーキッス』体験コメント

『ヌレヌレ・ラブリーキッス』は、2005年の初登場から2007年まで、いろいろなベリーの香りでたくさんの女性を魅了してきました。とにかく甘く漂うベリーの香りに付けている本人もクラッと来てしまうそうです。さらに、パートナーにも好感触です!

■言えなかった想いをキスで伝える

毎日の生活の中で忘れている感謝の気持ち。『この恋に出会えて本当に良かった』、『日頃いろいろと支えてくれる彼にありがとう』、『いつも笑顔でいてくれて嬉しい』。普段では言葉に出して言えない感謝の気持ちを、『ヌレヌレ・ラブリーキッス』に込めてみませんか?

クランベリー&ラズベリーの素朴な、甘くて優しい香りは、男性の心に特別なメッセージを刻みこむことでしょう。『ヌレヌレ・ラブリーキッス』でいつものキスに感謝の気持ちを込めて…。
その気持ちはきっと相手に伝わるはずです。


■ヌレヌレ・ラブリーキッス 成分の豆知識



●ローズマリーエキス
花言葉は「変わらぬ愛情と思い出」。強い香りがいつまでも残ることから「永遠の愛のシンボル」と言われ、婚礼のときに花嫁がつけるハーブともされています。「魔よけの力がある」とも信じられ、クリスマスには教会や家々の柱や戸口にリースなどで、ローズマリーが飾られています。


●クランベリー種子油
クランベリーの種子から抽出したオイルです。クランベリーはつつじ科の植物。果実は低カロリーで、体型の気になる方への食べ物としてもおすすめされています。クランベリーにはタンニンやプロアントシアニンが含まれています。

●ムラサキバレンギクエキス(エキナセア)
エキナセアはきく科の多年草で紫色の花をつけます。北米のネイティブインディアンが昔から健康のために使用してきたインディアンハーブです。

●カッパフィカスアルバレジエキス
世界の中で、とても美しい「地球最後の楽園」と言われているクリスマス島に自生する、海藻から抽出したエキスです。女性らしい透明感を目指します。

●スクレロカリアビレア油
マルーラの種子から抽出したオイルです。保湿性に注目されており、マルーラの木は媚薬的な要素としても話題となっています。マルーラの果実をイメージしたアマルーラというお酒もあり、親しまれています。

●ダミアナ葉エキス
主にメキシコや西インド諸島に広く自生している植物です。ダミアナという言葉はラテン語で『媚薬』という意味を持っています。古くから、男女の夜のやる気のためのハーブとも言われてきました。またなぜかラブラブな感覚がする、とも言われています。

●オスモフェリン
フェロモンを意識した香りの成分。実際嗅ぐと独特な印象を残しますが、わずか微量使用することによって、男性への印象を高め、刺激します。
キス専用美容液は、従来のLCコスメ同様にナチュラルな自然植物を中心に配合して仕上げました。モニター結果などでも、美容液として使ってみると、翌朝から驚くほどスベスベという嬉しい知らせが多かったのもそのためです。

植物のエキスや精油を中心に、テーマに基づいたよりリアルな香りを使用しています。薬品のような不快感を与えない点も男性に喜ばれます。あなたのキスを『罠』に変えて、二人の仲をもっと深めてみませんか?




良いことづくめの『ヌレヌレ』なのです。
とにかく唇がふんわりしっとりしてくるので、女らしさが倍増!
そして濡れているような(濡れている!)テクスチャーが男心を刺激!!
いいねぇ、この唇用美容液。

いろんな味(香り)が出ていますが、このベリーの『ヌレヌレ・ラブリーキッスが人気No.1ですって。
やっぱりベリー系は強いのね。
キッスの予感がしたらこっそり(でもかなり目立つね)ヌレヌレで唇を可愛く女らしくセクシーに仕上げましょ☆